Hisense対応
Hisenseのリモコンが、iPhoneの中に。
Hisenseのリモコンが見当たらない? LazyBingerがiPhoneをVIDAA搭載のHisense TVのフル機能リモコンに変える — Wi-Fiで自動検出、設定ゼロ。

iPhoneでHisenseを操作できること、全部
- Hisenseの電源、ナビゲーション、音量調整 — ベッドの中から。
- フルDパッド、再生/一時停止、検索入力用キーボード。
- ワンタップで11アプリ:Netflix、Prime Video、Disney+、YouTube…
- Premiumなら:音声の魔法のことば(「おやすみ」)とカメラによるイントロ自動スキップ。
対応するHisenseテレビは?
LazyBingerはWi-Fi上のVIDAA搭載Hisenseテレビを自動で見つけます。Hisenseの幅広いラインアップで使われています。例えば:
- ULED
- Mini-LED ULED
- Hisense 4K UHD
- Laser TV
型番を調べる必要はありません。Hisenseが同じWi-Fiにあれば、たいてい自動で表示されます。
Hisenseを30秒で接続
LazyBingerを開く:HisenseがWi-Fiに現れる。一部のモデルでは4桁のコードを一度入力する必要がある。
あとはすべてローカルネットワーク経由 — アカウントなし、クラウドなし。Wake-on-LANが朝、Hisenseをリモートで起こしてくれる。
Hisenseが表示されない?すぐ試せる対処法
- iPhoneとHisenseを同じWi-Fiネットワークに接続してください(ゲスト用や「IoT」用は不可)。テレビが表示されない一番の原因です。
- LazyBingerが検索している間、Hisenseを起動してホーム画面のままにしてください。ディープスタンバイのテレビは、一度電源を入れるまで見つからないことがあります。
- ルーターが2.4GHzと5GHzを分けている場合や「APアイソレーション(クライアント分離)」が有効な場合は、分離をオフにしてiPhoneがHisenseに届くようにしてください。
よくある質問
- LazyBingerはすべてのHisense TVで動く?
- iPhoneと同じWi-FiにつながっているHisense TV(VIDAA)であれば動作する。アドレスを入力することなく自動的に検出される。
- Hisense純正リモコンはもう必要?
- 不要。ペアリング後はiPhoneからHisenseを完全操作できる。本物はソファの下に置いておいていい。
- Hisenseのデータはどこかに送られる?
- 送られない。Hisenseの検出と操作はローカルネットワーク内にとどまり、音声とカメラはiPhoneで処理される。アカウントなし、トラッキングなし。